いや〜、なんですの、毎日、いろんなこと感じますの。 皆様におかれましては、元気ですか? いっぱつ、お知らせ。「弁護士のくず」第5話にゲストででまする。よかったら、見て尾君なまし。ええい!
愛とはなんだろうね? いきなりびっくりか? しかし、考えてるのだな、愛について。
自分を愛すること。それは、自分を受容することか? あらゆる側面の自分を受け入れ、これがおいらであ〜る、と、宣言することか? 自らの良きトコも悪しきトコも含め、良し悪しの2極を越えて、なを、これがわたいであ〜る、と、宣言することか? 自分という存在が、この世に存在する以上、また、唯一無二の存在として存在する以上、自分という、存在であること以上に、自分の為すべきことはないのであ〜る、といっちゃうことか? 自分を受容するとはなんであろう? 人を愛するとはなんであろう? その存在を受容し、祝福することか? 存在として認め、尊重することか? それが、あなたであ〜る、と祝福すること。 このふたつは相対性の中で、相反する状況を生みはしないか? 自分を受容し、表現する、他を受容し、尊重する。 個性があり、それぞれが神聖な存在である以上、あきらかに違いが存在する。あたしきだ。唯一無二なのだから。 すべてがひとつである、ならば、あらゆるものが、わたしのある側面であるならば、このわたしのなかの二極を、どう統合する?
わけがわからんくなってきたか?しかし進む。
自由とはなんだ? わたしの自由、あなたの自由。 愛とは純粋な、創造のエネルギーだ。すべてが愛でできている。愛とは全能だ。 愛とは全知だ。愛は何を為すべきかを知っている。 愛とは全知全能だ。つまり神そのものだ。
愛はすべてを知っている。それはわかる。すべてはひとつ。それもなんとなくわかる。とするとな、自分の中の、すべてがひとつであるなら〜ば、わたしのなかの二極をどないするっちゅーはなしよ。
自と他、個と全体、あなたとわたし、これらすべてを、等しくあいするとき、愛はなんと答える?
なんてこともな、考えたりしますねんで。 皆さんはどう、おおもいか? 価値観、感じ方、捉え方、方向性、理想、夢、こだわり、色んなことについて、それぞれやん。 さて、愛ならどうする?
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